FX
FX -> -> 【特集】FXで儲ける!
 【特集】FXで儲ける!

負けない投資スタイル

投資スタイルは大きく分けると2つあります。
短期売買を繰り返して為替差益を狙う
長期保有をしてスワップ金利で狙う
この2つのスタイル、どちらがいいのでしょうか。
結論から言えば、初心者はもちろんですがプロトレーダーでもない限りは
後者の「長期保有をしてスワップ金利で狙う」方が圧倒的に有利です。

一番の理由は時間的な問題です。
短期売買(デイトレードやスイングトレード)は常に相場をチェックしていなければならず、
専業でやらない限りははっきり言って無理でしょう。
短期売買は為替差益を狙っていくことになるので、為替の動向を読めないと勝ち続けるのは
難しいです。
また、プロトレーダーや機関投資家も多いので情報量などの面で太刀打ちできないことも
理由にあがります。

短期売買が難しい理由もありますが、スワップ金利狙いでいくことが有利になる要因としては
日本円が現在かなりの低金利であること。

なぜなら高金利の通貨を買えばそれを保有しておくだけでスワップ金利が得られるからです。


取引通貨を絞り込む

特に初心者はあまりたくさんの通貨に手を出さない方がいいです。
下手にマイナー通貨に手を出して痛い目を見るよりは、米ドルなど情報量が多く入手も
しやすいメジャー通貨の方が予想をたてやすいので、これをメインに取引すすめるのが良いです。
初心者でなくてもメジャー・マイナー通貨あわせて10~20くらいの通貨ペアで取引を
行う場合が多いはずです。
高金利の通貨を保有してスワップで稼ぐにしても、あまりにマイナーすぎる外貨はリスクも高く
なるので注意して選びましょう。


関連通貨の把握

輸入・輸出や国の間で関わりがある場合も通貨に影響がでてきます。
日本と中国、同じEU圏であるユーロとポンドなど連動して動く通貨などを把握しておくのも
相場を予測する上で有利になります。


ロスカットを決める

負けないためには損を出さないことが第一になります。
もし、自分の思惑に反して為替相場が動いてしまい多大な損がでてしまっては
勝つどころではありません。
損を一定以上拡大させない為のロスカットを決めることも重要なポイントです。
こうすることでダメージを最小限に押さえ、また利益に繋げていけるということになります。


為替相場を動かす要因を知る

・テクニカル要因
取引をしている様々な人たちは大体が同じようなチャートを参考に相場を予測しています。
そのために同じ判断になりがちで、よく使われるチャートの相場転換点で大きな取引が発生し
相場が大きく動いてしまう場合があります。
チャートを見ながら「ここで買い」「ここで売り」という判断が重なり大量の注文が発注されると
いうことです。
つまり、もともと分析ツールとして使用しているチャート自体が相場を動かしてしまう要因に
なっているというものです。
ファンダメンタルズ要因
国の経済成長率、物価水準、失業率…その国の経済状況に繋がる条件がそのまま
相場に影響を与えるというものです。
要人の発言や、株式・商品市場も為替相場に影響を与えるので世界情勢を知ることも
大事になってきます。
大きな災害内戦、テロなどの地政学的要因にも注目する必要があります。
需要による要因
日本のように輸出企業が経済活動に占める割合が大きい国などは、企業の需給バランス
が為替相場に影響を与えることが多いです。
よって、大手自動車メーカーなどの決済などにも注目しましょう。


 ピックアップ!FX会社比較


FXプライム
独自のプライシングシステムによる安定したプライスがウリ!また、投資スタイルにあわせ9つのコースから自由に選べます。
外為どっとコム
世界でも指示されている米FXCMの取引システムと手数料無料、情報料が魅力。3年連続取引高No.1の実績。中・長期型口座と短期型口座が選べるのもポイント。
FXCMジャパン
初心者向けと中・上級者向けのサービスを用意している。どちらもインターバンクに近いスプレッドを設定。会員向けのサービスもラインナップ。
マネーパートナーズ
通常コース(約50倍)とハイレバコース(約100倍・証拠金半額に設定)を用意。インターバンクに近い環境での取引を提供。コラムなどの情報もあり。
ヒロセ通商
ペア数が豊富、トルコリラ、南アランドも扱っている。取引ツールもタイプ別に4つ用意してあり自分のスタイルに合わせて選べる。


 注目の情報


こんにちは。天下信明と申します。
なぜ私は個人投資家として1クリック、つまり1回の取引で100万円を稼ぎ、今では年2億近くの利益を安定して得るまでになったのか_。
その理由は私が実践で使っているシンプルでパワフルな投資法のおかげです。
もしあなたがプロトレーダーも唖然としたその投資法を知りたければ、今すぐ特別レポートをご覧ください。




HOME | リンク集 | リンクについて | 免責事項 | 運営者情報 | プライバシーポリシー | お問い合わせ
Copyright(C) FX All Right Reserved.